▲ 上へ戻る
運営へ連絡
+ フォロー
北きつね@nfox0709
 小説家になろう/アルファポリス/カクヨム/エブリスタをメインに活動しています。

 小説を書くために使いやすいテキストエディタ(StoryEditor)を開発をして、やっと納得ができるアウトライン・テキストエディタができたので、公開するとともに、仕事が終わってからの時間に、小説を書いています。

 ちょっと切ない小説や、ちょっとだけホラーテイストの小説と、異世界物をメインに書いています。
 誤字脱字が多く読みにくいとは思います。日々いただくご意見を参考に修正を行っています。

小説を書く為に開発したエディタ
https://mnabe.net/soft/StoryEditor
最近投稿した新着の連載作品
第一章 過去
第一話 葬儀
シリーズ
仏舎利塔と青い手毬花 著: 北きつね
田舎ではないが、発展から取り残された地方の街。誰しもが口にしないキャンプ場での出来事。同級生たちは忘れていな...
序章
第一話 終わり
シリーズ
仏舎利塔と青い手毬花 著: 北きつね
田舎ではないが、発展から取り残された地方の街。誰しもが口にしないキャンプ場での出来事。同級生たちは忘れていな...
ケーキ持参
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第三章 裏切り
第二十九話 裏切り
シリーズ
チート能力を持った高校生の生き残りをかけた長く短い七日間 著: 北きつね
バスの事故で異世界に転生する事になってしまった高校生21名。神から告げられたのは「異世界で一番有名になった人...
第三章 ダンジョン攻略
第五十三話 模擬戦の前哨戦
シリーズ
異世界でもプログラム 著: 北きつね
俺は、元プログラマ…違うな。社内の便利屋。火消し部隊を率いていた。とあるシステムのデスマの最中に、SIer ...
趣味・嗜好
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第三章 秘密
第三話 会話
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
第二十二章 結婚
第二百二十一話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
第二十一章 密談
第二百二十話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
第三章 秘密
第二話 準備
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
第二十一章 密談
第二百十九話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
第三章 秘密
第一話 部屋
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
閑話 夕花
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
第二十一章 密談
第二百十八話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
第二章 落札
第三話 合流
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
約束と言い訳
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第二章 落札
第二話 契約
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
第二章 落札
第一話 締切
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
第二十一章 密談
第二百十七話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
遅刻の連絡
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第二十一章 密談
第二百十六話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
第一章 入札
第二話 入札
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
ある職場の一週間
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第一章 入札
第一話 見学
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
今は1時間の睡眠を…
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第二十一章 密談
第二百十五話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
序章 奴隷市場
第一話 開場
シリーズ
奴隷市場 著: 北きつね
奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴...
自分の結婚式
後日談
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
自分の結婚式
後編
シリーズ
歴戦の勇者 著: 北きつね
ラノベ史上一番転移/転生者が多い職業が、IT業界では無いでしょうか?そんな異世界転生が多い業界ですが、歴史は...
第二十一章 密談
第二百十四話
シリーズ
スキルイータ 著: 北きつね
現在、途方にくれている。"神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!"異世界の、草原に放り出されている。かろ...
最近投稿した新着の読切作品
最高のおめでとう
一番欲しい言葉
読了時間
17 分
著: 北きつね
高校受験の前にすれ違ってしまった幼馴染。悲しそうな顔が忘れられない。高校受験の前に、幼馴染からの誘いを少しイ...
3年目の出来事
3周年のチラシ
読了時間
17 分
著: 北きつね
何気なく挟まれていた、3周年を知らせるチラシ。そこから物語が始まる男子高校生が1人で住むマンションは、セキュ...
残された記憶
何気ない日々
読了時間
17 分
著: 北きつね
今日の最悪な目覚めが明日も明後日も続くだろう最悪な目覚め。俺が毎朝感じている事だ。ゆっくり寝かせてくれないの...
残された3分
冷めてしまった紅茶
読了時間
17 分
著: 北きつね
最後に交わした言葉はインターホン越しの3分間だった幼馴染の二人中学の卒業式で、恋人になった。高校での付き合い...
神社と僕たち
僕たちのお返し
読了時間
34 分
著: 北きつね
神社にお参りをして、願い事がかなったら、お礼ではなく、お返しをしなさい。祖父からそう教えられていた。小さな港...
君と決めたルール
僕がルールを破る時
読了時間
17 分
著: 北きつね
僕と君はルールで繋がっている。僕が長い長い旅路の先に、君にたどり着く時に、君はルールを破った僕を怒るだろうか...
紙とペンと復讐
復讐を誓った男の行動
読了時間
17 分
著: 北きつね
男は毎日、紙のペンでメモを取るいじめられて自殺した娘。自殺した娘の後を追った妻。男は、毎日の仕事を続けている...
隣の料理人
食事のスパイスは勘違い?
読了時間
17 分
著: 北きつね
料理ができない男女。もっぱら食事のスパイスは隣からの匂いだった。隣からの料理の匂いが気になってしまう。古いア...
二番目の愛情
戸惑いの告白
読了時間
17 分
著: 北きつね
俺は父と母と血がつながっていない。その事を知らない事になっている。俺は明日、父と母と一緒に住んでいた家から出...
白いフクロウ
御使い
読了時間
17 分
著: 北きつね
終末医療を行う病院。彼の使者として、フクロウが彼女のところに来る。毎夜繰り返させる出来事は、痛み止めにうなさ...
精神融解
とけていく
読了時間
21 分
著: 北きつね
犯罪被害家族の私と、犯罪被害者の私。二人の私が精神が溶け合って、私になる。よくある話だと思う。ただそれだけに...
雨と傘と彼と私
読了時間
4 分
著: 北きつね
バイトリーダーが好きな女の子。今日、精一杯の勇気を振り絞って、自分の思いを伝える事ができるのか?雨の日は何か...
思い出の味
読了時間
5 分
著: 北きつね
美味しそうに僕の大好きなホットドックを食べながら歩く姉さん。僕には、双子の姉さんが居る。双子だと思っていた姉...
第七話 別れ
/紡がれた意思、閉ざされた思い
読了時間
37 分
著: 北きつね
やっと光明が見え始めたときに落とされた最大の問題。問題解決の方法が見つからないまま、新たな爆弾が投下される。...
初めての手料理はしょっぱかった
読了時間
31 分
著: 北きつね
2月14日。幼馴染の初めての手料理は塩味のチョコレートだった。俺には、弟が居た。弟は、いじめを苦にした自殺だ...
大事な事は奴らが教えてくれる
読了時間
29 分
著: 北きつね
俺が知りたいことは誰も教えてくれない。俺が知りたいことは、俺が何者だとう事だけ俺の日常は幽霊との会話で成り立...
新しい絆、新しい傷
読了時間
31 分
著: 北きつね
ママから貰った古い傷が、新しい絆をくれた。僕は、自殺したわけでも無いのに、左手首に傷がある。この傷は、ママが...
背中に感じたぬくもり
読了時間
26 分
著: 北きつね
夫と娘を殺されて、心が壊れてしまった娘。娘の心を壊して、娘の旦那と孫娘を殺した犯人を許すことができない。儂と...
白い天井
読了時間
24 分
著: 北きつね
私が被害者だから、私が被害者になったから、私が悪いの?両親と祖父母と弟を理不尽に奪われた彼女が時間をかけてた...
青い鳥を待つ人
読了時間
27 分
著: 北きつね
私はIT企業に勤める人間だ。大きくもないが、小さくもない中堅どころの会社だ。ここには、不思議な部署がある。部...
忘れられた絵本
読了時間
27 分
著: 北きつね
街の図書館が今日で閉館になってしまう。最後の日は、残っている本を好きなだけ持って帰る事ができる。私は最後に借...
あの日見た空
読了時間
29 分
著: 北きつね
私は上司を尊敬していた。そんな上司が最後に見た空はどんな色だったのだろう私はシステム屋だ今の部署に配属される...
写らない
読了時間
8 分
著: 北きつね
彼女は、決まった時間に表れて、決まった場所で、決まった方向をカメラに収める。それが、彼女の日課のようだ。僕は...
夢で終わらない
読了時間
23 分
著: 北きつね
私は今日も同じ夢を見る。白い部屋の夢だ。夢を夢だと認識して、夢で終わらないようにする。私に残された唯一の方法...
取られる事の無いコール
読了時間
18 分
著: 北きつね
指が覚えてしまったコールナンバー。でも、今日も貴方は出てくれない私は、あなたを愛していた。あなたは、私を愛し...
雨の日
読了時間
27 分
著: 北きつね
誰でも子供の時に、雨の中で遊んだ記憶があるだろう。僕の、雨の中での記憶は、彼女と密接に結びついてしまっている...
近くて遠い50cm
読了時間
29 分
著: 北きつね
彼女との距離50cm。この距離がもどかしい僕は、20歳になる大学生だ。バイトに明け暮れていた。そのバイト先に...
感じた重さ
読了時間
35 分
著: 北きつね
僕のすべてだった…それを奪った奴らを許すことなぞできるわけがない。僕は、あいつらを見つけ出して復讐すると誓っ...
消された証
読了時間
36 分
著: 北きつね
お互いの印が消える日。それは、お互いが認めてしまった日でもある…。俺は、消防士をしている。よくある話だが、こ...
消えない絆
読了時間
20 分
著: 北きつね
僕の隣には、君がいる。君だけいれば僕は何もいらなかった。僕は、僕の不注意で君をなくしてしまう。でも、僕には見...
登録が完了しました!
確認事項
戻る
実行